• 栄養成分の表示はされていますか?

    栄養成分の表示はされていますか? 市販用加工食品については、食品表示法に基づき、栄養成分表示は義務表示となりました。尚表示項目は、「熱量」「たんぱく質」「脂質」「炭水化物」「食塩相当量」の5つです。

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  • 実測分析値とは?

    実際に商品の栄養成分を計測した値です。

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  • 「推定値」、「この表示値は、目安です。」とは?

    栄養成分値が、合理的な推定により表示されている事を意味しています。 栄養成分表示は、合理的な推定(サンプルの栄養成分分析や計算による算出等)により得られた値であれば、その根拠資料を保管の上、表示値として用いることができます。 原材料の栄養成分は、製造場所や収穫時期等の違いによりばらつきがあるため、商品によっては栄養成分が大きく変動する場合があります。そのため商品現品を分析した時、表示値に対して一定の誤差範囲(±20%)以内におさまらない可能性があり、「推定値」「この表示値は目安です」と表示しています。

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  • 食品を冷凍することによって栄養が損なわれることはないですか?

    急速冷凍することによって損なわれる栄養素はありません。また、-18℃以下の低温貯蔵中は栄養価はほとんど最初の状態のまま保持されています。

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  • ブルーベリーにポリフェノールはどれぐらい含まれていますか?

    100gあたり約200~420mgです。

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  • 冷凍ほうれん草のビタミンCは生鮮野菜と比べて残っていますか?

    冷凍ほうれん草はブランチングによりビタミンCが若干減少しますが、これは生の野菜を加熱調理する場合の減少と同じです。-18℃以下で貯蔵中の減少は極めて少量です。

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  • ほたて缶の液に苦味を感じるのですが、なぜですか?

    ほたて貝柱の成分であるアミノ酸のなかには苦味を呈する物質も含まれています。うま味エキスが多いほど、その成分も多くなり苦味も強くなります。ほたて本来の風味を失わないよう水晒しを控えめにし、調味料も最低限に抑えている商品もあり、液汁に溶けだしたアミノ酸成分により若干苦味を感じる場合があります。

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  • 「さば」「さんま」「いわし」の缶詰は体に良いと聞きました。なぜですか?

    さば、さんま、いわしなどの青魚には高度不飽和脂肪酸のDHAやEPAが多く含まれています。DHAはドコサヘキサエン酸の略で、中性脂肪を下げる効果や、記憶や学習に効果的といわれています。EPAはエイコサペンタエン酸の略で、血栓症を防ぐ働きがあるといわれています。詳しくはコチラから(「DHAのチカラ」)

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  • 缶詰は加熱殺菌をしていますが、栄養素が失われることはありますか?

    缶・びん詰やレトルト食品は、一般的に高温加熱殺菌されるので、生鮮食品や家庭で調理した食品に比べて、栄養価が劣ると考えられがちですが、高い真空下で空気を遮断した状態で加熱殺菌されるので、栄養価は安定的に保存されます。 一般的にビタミンA、D、Eは水に溶けず、加熱殺菌に対して安定しています。また、青魚に多く含まれるDHAやEPAなどの成分も缶の中で安定しており、缶汁ごと使用すれば、栄養素をまるごと摂取することが可能です。

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  • コチニール色素は安全ですか?

    食品添加物として日本や海外など広く使用が認められている天然着色料で安全性に問題はないと考えています。

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  • リサーラソーセージのDHA850mgってどのくらいの量ですか。

    身近な魚料理で換算すると次のようになります。 焼き魚:さんま3/4尾(正味79g)、本まぐろトロ寿司1.5貫(正味30g)、かつお刺身14切(280g)、さば缶詰1/3缶(可食部33g)・・・※魚の個体差や調理の仕方によって変動します。

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  • DHAがどうして中性脂肪を下げるのですか?

    口から食べた食物は体内で分解され、エネルギーとして消費されます。使い切れずに余ってしまったエネルギーは、肝臓で中性脂肪に合成されて脂肪細胞や肝臓に蓄えられます。DHAはこの肝臓での中性脂肪の合成を抑制するのです。同時に、肝臓から血液への中性脂肪の分泌も抑制します。この2つの働きにより、血液中の中性脂肪が低下するのです。

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  • 0kcalゼリーは本当にカロリー0なのですか?

    食品表示基準より、食品100gあたり5kcal未満の製品ですので、完全に0kcalではありません。ただし、人間が活動していなくても消費する基礎代謝を考慮した場合、100gあたり5kcal未満という値は、カロリーとして無視できる値と考えられています。

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  • 0kcalゼリーの糖質は6.9g等と記載していますが、それでもカロリーは0なのですか?

    糖質のほとんどはエリスリトールです。エリスリトールは、糖アルコールの一種で食品です。虫歯の原因にもならないことと、すっきりした味わいでガムや飲料にも多く使われています。厚生省のエネルギ-評価法(平成3年衛生第71号)により、エネルギ-値が0kcal/g と認められています。 また、カロリーは100gあたり5キロカロリー未満であるため0と表示しています。

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  • 缶詰の栄養成分表にあるEPA・DHAとは何ですか?体にどういいのですか?

    EPAは、エイコサペンタエン酸の略で、n-3系多価不飽和脂肪酸の一種です。血小板の凝集を抑え、血液をサラサラにして血栓による病気を予防するほか、血中の脂肪、コレステロール濃度を下げることで健康に良いとされています。DHAは、ドコサヘキサエン酸の略で、EPAと同じn-3系多価不飽和脂肪酸の一種です。脳の働きを良くし、頭に良い成分として注目されましたが、脳・神経の発達にとって必須成分と考えられています。そのほか、網膜反射機能の向上、制ガン作用、抗アレルギー作用などいろいろな生理作用が注目されています。
    ※詳しくは、DHAページをご覧ください。

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  • さば缶にはなぜDHAやEPAが多く含まれているのですか?

    さば、さんま、いわしなどの青魚やさけには、その脂肪分にDHAやEPAが多く含まれています。これらの魚は多くの海洋プランクトンを捕食していますが、そのプランクトンにαリノレン酸が多く含まれていて、それが魚の体内でDHAやEPAになるのです。

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  • ゼライスの中にコラーゲンはどのくらい含まれているのですか?

    ゼライス1袋(5g)中に4,550mgのコラーゲンが含まれております。

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  • ゼライスにコレステロールやプリン体は含まれておりますか?

    原料は豚の骨や皮で、脂肪を取り除きたんぱく質のみを抽出したものです。殆ど含まれておりません。

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  • ゼライスにヨウ素は含まれておりますか?

    殆ど含まれておりません。

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  • 寒天にコレステロールは含まれておりますか?

    殆ど含まれておりません。

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  • 寒天にヨウ素は含まれておりますか?

    原料である海藻の由来で含まれております。

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  • メディケア食品の栄養成分・アレルギー情報を知りたい。

    各商品ページ又は下記にて公開しております。ご確認ください。
    ※家庭用通販カタログ(pdf)が開きます
    ※こちらから「メディケア食品 よくあるご質問」ページへリンクします

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