くらしに缶たし

魅力いっぱい、缶たし

くらしに上手に缶詰をたす「くらしに缶たし」。
料理に缶詰の汁もおいしく使いたくなる、缶詰の魅力とアイデアレシピをご紹介します。

缶たしオススメレシピはこちら
「缶たし」をおすすめする7つの理由
一番おいしい「旬」の味わいをギュッと詰め込んでいます。
例えばさけ缶には、良質なたんぱく質やカルシウムをはじめ、DHA・EPAなど体にうれしい成分がたっぷり。しかも一番おいしい「旬」の時期の素材を丸ごと詰め込んでいます。
下ごしらえの手間がいりません。
ふたを開けるだけの缶詰は、調理の時間を短縮できるのでエコ。食材を買ってくると出がちな包装ゴミも出ないので片付けも楽チンです。
食べられるところだけギッシリ入っています。
缶詰に入っているのは、頭や尾を除いて食べやすくした「可食部分」だけ。おいしさがギュッと詰まっているのに、捨てる部分が多くでる鮮魚よりリーズナブルです。
缶の汁は天然のダシが溶け込んだかたまりです。
例えばほたて缶には、缶汁にも身と同じくらいのタウリンやグリシンが含まれています。缶汁まで残さず使いたいですね。
常温で長期保存ができるから。
缶詰ひとつでバリエーションは無限大。常備しておけば、使いたいときにすぐ開けられて、バラエティ豊かな食材として、主菜や、副菜になります。
安全に配慮した製品作りを心がけています。
缶詰を密閉したあと加熱殺菌をしているので、保存のための添加物は入っていません。長期保存を可能にし、お客様に安全な商品をお届けしています。
時間をかけて旨味が浸透します。
魚の缶詰がおいしいのは、実はできたてより1年以上経ったもの。素材から出る脂肪分や旨味がじっくり身に馴染んで、熟成していった結果のおいしさです。